-- --

    スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    14 2016

    グリードクェーサー(ネタ)

     

    yugioh-wiki.net

    毎度おなじみの適当調整。

    アドバンス召喚に使いやすい帝のエイドスボイドコンビを使って召喚するタイプ。

     

    グリードクェーサーでビートして高打点にして殺すコンセプト。

     

     

     

    -採用理由-

     

    • 「サタンクロース」

    厄介なモンスターの除去+ギブアンドテイクで使用

     

    • 「ギブアンドテイク」

    相手に高レベルモンスター(攻守低め)を押し付けつつレベルをあげられる。

    ついでに破壊すれば二度美味しい。

     

     

    • 「ナイトメデーモンズ」

    2000で3体出現するトークンなのでグリードクェーサーがギリギリ倒せるのとおまけにバーンが付くので採用(多いと確実に事故のもと)

     

    • 「ザ・カリキュレーター」

    グリードクエーサーが高レベルになればなるほど打点が上がるのでピンか2枚入れとくとダメ押しになるかと思い採用。

     

    • 「終焉の焔」

    壁にも使える上に相手のENDに合わせて打てばデメリットはないので問題ないはず...

    始原の帝王と使用目的は似てるのでそちらを使っても良い。(守備はあちらのほうが高い)が、手札コストが必要になるので手札枯渇に注意。

     

     

     

    連撃の帝王と合わせてもいいかなぁと思ったが特に相手ターンに出しても意味が無いので不採用

     

    始皇帝の陵墓も悪くはなかったがちょっと採用を見送った。

    テラフォーミング等でデッキ圧縮しつつ上級がポンッと出てくるので悪くないかもしれない)

     

     

    -今回使えると思ったカード-

    帝系のカード全般

    ただの防御札(バリア系、強脱)

    相手フィールドにSSするモンスター(ラヴァ・ゴーレムなど)

    ギブアンドテイク

     

     

     

    -総評-

    アドバンス召喚しやすい(ペンデュラムや帝)環境になったため出そうと思えば色々方法がある。

    また、耐性がないのですぐ死ぬ。すぐ死ぬすぐ死ぬ

    逆に言えば耐性を持たせてあげて(ハードアームドラゴンなど)あげればどんな上級にも負けない浪漫性能な高火力の化物スペックになる。

     

    月の書など裏返されると何も出来ないので守ってあげよう(涙目)

     

     

     

    前回記事↓

    ban-miko.hateblo.jp

     

    次回記事↓

    ban-miko.hateblo.jp

     

     

     

     

    スポンサーサイト

    - 0 Comments

    Leave a comment

    FPSまとめ
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。